"これはもう本当に何度言っても言い足りないくらいなんだけど、落ち込んだりしちゃってる時はまずは体調的な原因を疑うのがいい。腹減ってるとか飲み過ぎと
か。原因がわかったら、チョコでも食べながら好きな音楽聴いたりクスッと笑える何かを観たりして嵐が過ぎ去るのを安全な場所で待っていればいい。"
@fta7’s (F太) most faved tweets (via raitu)
2011-02-13 (via gkojax-text
)
うんうん。
(via psty)
これ本当だよ。気分はいがいと肝臓とか胃の調子によったりする。
(via akirakuroda)
(via galliano)
"
・過去にいろんな人が言っていることだけど、
これ、ほんとに芯からわかったらすごいなぁと思うこと。
格闘の選手が言ったのは、
「意識的に撃たせて受けたパンチは効かない」
という言い方だった。
岡本太郎が言ったのは、
「誤解の満艦飾になれ」ということばだった。
正直言って、パンチなんか一発もくらいたくない。
誰にも誤解なんかされたくない。
でも、格闘技だったら、相手も撃ってくるに決まってる。
日々、世間は、誤解されることのほうが多いくらいだ。
だからこそ、の勇気なのだろう。
撃ってこい、と覚悟を決めて撃たせるボディがある。
もっと誤解をしてみろと睨み返す目の玉がある。
ぼくには、それはとてもよくわかる。
しかし、芯から、内臓からわかっているかと言えば、
わかっていないような気がする。
格闘技の選手たちは、撃たれても耐えられるような
ボディをつくる修練をしているのだろうけれど、
天に向かって、「今日も無数の誤解を与え給え」と、
毎日祈り続けるようなことを、
岡本太郎はしていたのだろうか。
それとも、「誤解の満艦飾になれ」は、
誤解を睨み返す気合いのことばなのだろうか。
岡本太郎の身に飾った最初の誤解は、
どういうものだったのだろうか。
・商人道みたいなところで言う
「損して得とれ」なんていうのも、
あんがい、同じようなことなのかもしれないなぁ。
でも、そのあたりのことは、
たいていの商売人なら、よく理解できてるでしょうね。
剣の世界には「肉を切らせて骨を断つ」なんて
物騒なのもあるけれど、そういうことは無理だって!
勇気とか決意の範囲にすらないです。
ほぼ日刊イトイ新聞 - 目次 (via eternityscape) (via starcat) (via takaakik) (via dannnao) (via nemoi) (via sixty-b) (via ak47)
"10分前には想像しなかったような方向に人生が動く"
(via ak47)
"昔、アメリカでこんな話があった。
ある母親が、中学生の娘が、夜によく外出するのに気付き、どこに行っているのか尋ねると、娘が言うには、数学の宿題が出来なくて困っていた時、近所に数学の偉い先生がいると聞いたことがあるのを思い出し、ためしに、その先生の家に行って、数学の宿題を手伝ってもらえないかと頼んでみたら、喜んで教えてくれたのだが、その教え方が学校の先生よりずっと分り易いし、いつでも来ていいと言うので、宿題が出来ない時はその先生のところに行っているのだという。
そして、その先生の名を聞いて、母親は卒倒しかけた。当時、アメリカに亡命していた、アルベルト・アインシュタイン博士であった。
すぐに母親はアインシュタイン博士のところに謝罪に行ったが、アインシュタインは「いえ、私の方が多く教わっていたのです」と答えたという。"
勉強は無報酬で教えるのが一番良い : ITスペシャリストが語る芸術 (via soulboy)
2011-06-11
(via quote-over100notes-jp)
(via ak47)